以下の内容は、ネタバレが含まれておりますので、ご注意ください。
韓国Kakao原作で人気のロマンスファンタジー小説「赤ちゃん令嬢様は大魔王になりたい!」の漫画が、ピッコマで連載開始。ヒロインは純粋でポジティブ思考の持ち主、見ているだけでこちらを明るくしてくれる少女。とてもおすすめの漫画ですので紹介します。
原作:Ja Eunhyang「余命わずかの脇役令嬢」「悪党たちに育てられてます!」「私を捨てて下さい」の原作を手掛けたジャウンヒャン先生が担当
文章・絵:via「悪党のお父様、私と結婚してください」(フロースコミック)の漫画を担当したヴィア先生が担当
ジャンル:ロマンスファンタジー
漫画アプリ「ピッコマ」で連載中、ぜひおすすめの漫画です。
韓国語からの翻訳なので細かい間違いはご容赦ください。名前は特に固有名詞を日本語にする場合は異なる場合が多いので、あとで修正が入るかもしれません。
漫画のあらすじと韓国原作漫画のレビューをまとめました。各話一覧表は以下のリンクから
赤ちゃん令嬢様は大魔王になりたい!7話あらすじ
真っ黒な髪に赤い瞳、強いお父さんの色でかっこいいと、バーニーはキリエルに合格のハンコを押した。ルリエルの手帳には、絶対にハンサムか綺麗な人を選ぶこと、ハンサムな順に役の重要性が変わると書かれていたのだ。
ユディア公爵はバーニーをじっと見つめていた。史上初の、生まれていない神獣の卵・・・のように見える召喚物。公爵は終了の合図をし、別途面談と夜の宴会が告げられた。
式後、子供たちは親のもとへ駆け寄り召喚物を紹介し、褒められていた。アランはただ一人隅に佇み、バーニーはクマを抱きしめたままジェシーとローデンの間に立っていた。
視線を感じて、キリエルと目が合ったバーニーは倒れそうなほど深くお辞儀をし、アランのもとへ向かった。キリエルは、バーニーが最初から目立っていたと思い返した。それに、可愛いものが好きな公爵は卵の件で笑いをこらえられず、儀式をさっさと締めくくったこともキリエルは分かっていた。
キリエルはアランとバーニーを見ながら考えた。公爵家の血筋だが誰の子かわからない私生児。バーニーからは魔のものを思い起こさせる不快な気配を感じたことを。
一方、アランには半人半獣、凶暴な怪物という噂。獣人族とユディア家傍系の女性の間に生まれ、親に捨てられ試練の館で育った子供だった。
詳しい内容と続きはピッコマでご覧ください!
赤ちゃん令嬢様は大魔王になりたい!7話レビューまとめ
韓国のサイトkakaowebのレビューを見てみましょう。

実は、バーニーのパパがあの公子で、ママが大魔王なら全く納得できるんだけど。そしたらめっちゃ面白いな

私が撫でてあげたい

バーニーの自尊心がめっちゃ高い!

私が撫でてあげる!すごく上手だった、抱きしめてあげるよ!

バーニーにはお父さんがいるんだよね、魔族の。なんでこんなふうに育てるんだろう?

末っ子、大魔王と知り合いなの???

血筋は合っているっていうけど・・・魔族と触れる可能性のある人間の正体が気になる

セルフなでなで、胸が痛い
わたしの感想◎両親のいない子は少ない場所だったのか、バーニーもアランもがんばったね
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まとめ
赤ちゃん令嬢様は大魔王になりたい!のあらすじ・韓国原作漫画のレビューをまとめました。
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