赤ちゃん令嬢様は大魔王になりたい! 漫画8話あらすじとレビュー

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赤ちゃん令嬢様は大魔王になりたい! 赤ちゃん令嬢様は大魔王になりたい!

以下の内容は、ネタバレが含まれておりますので、ご注意ください。

韓国Kakao原作で人気のロマンスファンタジー小説「赤ちゃん令嬢様は大魔王になりたい!」の漫画が、ピッコマで連載開始。ヒロインは純粋でポジティブ思考の持ち主、見ているだけでこちらを明るくしてくれる少女。とてもおすすめの漫画ですので紹介します。

原作:Ja Eunhyang「余命わずかの脇役令嬢」「悪党たちに育てられてます!」「私を捨てて下さい」の原作を手掛けたジャウンヒャン先生が担当
文章・絵:via「悪党のお父様、私と結婚してください」(フロースコミック)の漫画を担当したヴィア先生が担当

ジャンル:ロマンスファンタジー

漫画アプリ「ピッコマ」で連載中、ぜひおすすめの漫画です。

韓国語からの翻訳なので細かい間違いはご容赦ください。名前は特に固有名詞を日本語にする場合は異なる場合が多いので、あとで修正が入るかもしれません。

漫画のあらすじと韓国原作漫画のレビューをまとめました。各話一覧表は以下のリンクから

赤ちゃん令嬢様は大魔王になりたい!8話あらすじ

ルリエルの手帳に従い、革袋とマグマと召喚卵をウサギリュックにしまったバーニーは出発した。プレゼントもセリフも完璧だ。保護者を作りに行くのだ。

集合先へ急ぐと、すでに着飾った子どもたちが集まっていた。振り向くとアランが複雑な顔で立っていた。自分の本当の姿を見たら怪物だと気持ち悪がるだろうと考えていたのだ。

バーニーはふと思いつき、得意げにウサギリュックをアピールした。アランは一瞬ひるみ、耳を赤く染めてバーニーの顔を見ずに手を差し出した。後で服を買ってあげるから行こうと言った。きょとんとしたバーニーは次の瞬間満面の笑みになり、その手を握った。他の子どもたちが親と手をつなぐなか、二人は手をつないで晩餐会の会場に入場した。

豪華な宴会場にごちそうが並び、着飾った人であふれるなか、ぽつんと佇む二人。バーニーはこういう場所に慣れていないだろうから自分がそばにいてやろうとアランは決めた。

――と思ったのだが。

バーニーは保護者候補の探索を開始し、どんどん進んでいった。アランは凍りついた。その先は公爵家の直系がいる場所だったのだ。

詳しい内容と続きはピッコマでご覧ください!

赤ちゃん令嬢様は大魔王になりたい!8話レビューまとめ

韓国のサイトkakaowebのレビューを見てみましょう。

後ろにウサギちゃんリュックを背負って、前から見るとバーニーに耳がつくのを狙っているんですよね?

完全に狙ってる!!!かわいい!!!

保護者が列に並ぶのはあまりに受動的だから、保護者のところへ行こう!

見ている間、ずっと大したことじゃないのに笑っちゃうよ

バーニーも卵も可愛くていい感じ!

最初の予言だね!乳母は何者!?

アラン・・・でも、バーニーを守ろうとする気持ちはとてもかわいらしい

転生者とかじゃなくて本当にちっちゃい子だから純粋だな〜

わたしの感想◎アラン、優しい・・・

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7話

9話

まとめ

赤ちゃん令嬢様は大魔王になりたい!のあらすじ・韓国原作漫画のレビューをまとめました。

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